本日より、4年生の“ラストシーズンに懸ける想い❤️🔥”を掲載いたします‼️
岸 未来 BKリーダー(CTB/近大附属和歌山)
① ラストシーズンにかける思い
この4年間は、自分にとってかけがえのないもので、あまりにも出来すぎた4年間でした。何より、かけがえのない同期と出会えたことが、とても恵まれていたと思います。
楽しいこともきついことも一緒にやってきたみんなと、あと少ししか一緒にラグビーができないのは寂しいですが、1日でも長く「team晴貴」を続けられるように、シーズンを全力で戦い抜きます。
BKリーダーとしての自覚と責任を持ち、チームスローガンである「覇心」を胸に、「関西制覇」という目標を達成します。
② 感謝
この4年間で、たくさんの人に支えられてラグビーを続けられていると感じました。
チームスタッフをはじめ、周囲の皆さまの温かいご声援とご支援があるからこそ、私たちはラグビーに全力で取り組むことができています。本当にありがとうございます。
この感謝の気持ちは、「関西制覇」という結果で恩返しします。待っていてください。

③ 両親へ
最後に両親へ。
2人のサポートがあって、何不自由なくラグビーを続けることができています。
最後のシーズン、目に焼き付けてください!
父さん、お母さん。ありがとう!!!
松原 慶汰 FWリーダー(LO/中部大春日丘)
① ラストシーズンにかける思い
今年は自分にとって初めてリーダーという立場を任せてもらい、手探りの中でチームと向き合い続けた一年でした。
自分の行動や言葉がチームに与える影響を考える中で、思うようにいかず悩んだり、リーダーとしての責任の重さに苦しんだりすることもありました。それでも、そんな自分を支え、背中を押してくれた仲間がいたからこそ、ここまでやってくることができました。
リーダーに任命してくださった神本監督、未熟な自分についてきてくれた後輩たち、苦しい時に支え、声をかけてくれた同期に心から感謝しています。
だからこそ、最後の一年は、自分たちがこれまで積み重ねてきたものをすべてグラウンドで出し切りたいと思っています。楽しいことばかりではなかったからこそ、この仲間と最後に最高の景色を見たい。
支えてくださったすべての方々への感謝を力に変え、最後まで仲間を信じ、自分自身も覚悟を持って戦い抜きます。
そして、全員の力で必ず「関西制覇」を成し遂げます。
② 至誠天に通ず

③ 両親へ
これまでラグビーを続けてこられたのは、何よりも両親の支えがあったからだと思っています。これまで当たり前のように支えてくれたことに、本当に感謝しています。
怪我をして思うようにプレーできなかった時も、何も言わずに支えてくれた両親の存在が、自分にとって大きな心の支えでした。
自分が好きなラグビーを思い切り続けられる環境を作ってくれたことは、決して当たり前ではありません。これまでたくさんの苦労や心配をかけてきた分、最後のシーズンは結果で恩返しをしたいと思っています。
そして、両親をはじめ、これまで自分を支えてくださったすべての方々への感謝を忘れず、最後まで全力でラグビーと向き合います。
以上の2名です!
これから”ラストシーズンに懸ける想い❤️🔥“を記載してまいりますので、是非ご覧ください‼️